シミが出来てないからOKがそもそもダメ。

思わぬ落とし穴というか、これは私が聞いた話なんですが、シミができないということは、逆にしみができやすいということなんですよね。

つまり、シミができているということはある意味、これからシミ対策としどのようなことをすればいいのか、想像できますし、対策のたてようがあるのですが、シミができていないというのは、実は何もこれから一生シミができない意味ではなく、シミができ始める環境が整いつつあるということにもなるのです。

この点を勘違いしてはいけないということを痛感しました。

シミができていないということは、これからシミができやすい環境を作っているのかもしれません。

また逆に言えばシミができていたとしても、これ以上シミを作らない環境でおさえられている、まだこちらの方がましなのかもしれません。

とにかく対策としてはこう言って、シミができているからだめ、シミができていないから良いという判断をしてしまうと、最終的には痛い目をみることに。

ここを 考えていかなければいけないようです。

こんなことはなかなか普通は気づきません。

ある女性の肌を見て、すごく綺麗な肌だからとなにかしているだろうと思うかもしれませんが、そういう方は大抵「今にもしていない」と答えるはずです。

シミができていないシミの対策なんてしないですからね。

だからこそ逆に一気に進んでしまうという危険性があるんです。

こういったところも非常に勉強になりますよね。

失敗する前から失敗を感じる。これって一番酷なことなんですけどね。

シミ予防対策でも失敗する事がある。

シミ対策としてそれ自身の対策を考えていかなければならないのですが、もう一つここで記載しておかなければならないことがあります。

みんなに伝えておかなければならないことがあることを気づいて書いておきます。

それはわたしの友達に言われてきずいた話ですが、シミがないところにシミができるというのも失敗だと思いませんか。

つまりどういうことかというと、しみができないための対策を立てるというのも一つの対策ですよね。

そこでコスメを使ってシミ対策を、シミ予防対策をしようと思っていた友達がいるのですが、何とある日、鏡を見た時にしみのない肌のところにしみができて、おかしいなと思っていたのですが、

皮膚かでみてもらうと、そのシミ予防対策をたてたコスメ商品がきっかけになってできたということです。

これなら本末転倒ですよね。

シミ対策のために一生懸命頑張るならわかるのですが、予防対策つまり伸びシミができていない状態に、シミができるというのは本当に腹立たしいことです。

しかしそれはしっかりとここ対策として考えていく事ですよね。

単に予防しておけばいいという考え方ではだめなんでしょう。

ほとんどの方が同じことだと思うので、こういったことがきっかけになってもシミという簡単でしかも、手ごわい敵がいるってこと、改めて感じましたよ。

友人の失敗談が何だかそれだけに終わらない。これから本当に手ごわいすごい敵をたおさないと感じた、友人の失敗談でした。

失敗こそ成功の元だ。

前回お医者さんに任せて失敗したのはなぜかといいますと、レーザーを当ててしみをとると言うやり方でした。

これ自体が決して悪いわけでもなく、実際に私の友達でも結果が出ている人がいます。

やはり体質なんですよね。

こればかりは仕方がありません。

お医者さんが悪いわけでもなんでもないわけです。

ただ、お金を取る以上、しっかりと結果をだしてもらいたかったなと思っているのですが。。。

さて、シミの対処方です。

今のやり方(レーザー治療)が十分かどうかわかりませんが、成功している人がいる分、失敗してる人もいるということを覚えておいて欲しいのです。

失敗したな~はい、終わりではなく、今度からきちんと真剣にシミ対策を自分自身が考えていかなければなりません。

ここで大切なのは、お医者さんが失敗したからといって、自分一人で頑張ろうという事言っているのではなく、しっかりと調べて、プロに任せるなら任せる。

自分の選択できるところはきちんとやるということを考えてなければいけないということがわかったのです。

何でも任せきりというのが1番だめです。

そこでこれからはしっかりとシミ対策についてだけ頑張っていきたいと思いました。

友達の意見などを参考にして、どうすればシミ対策できるかなど、今まで自分の性格とは考えもつかないほど慎重になり、まじめに頑張っていますよ。

失敗は成功のもと。。。

このことを信じて頑張っていきたいと思っています。これからですね。

安易に行動するから失敗に

私、すごく横着なのです。

だんだんと年齢とともにシミが が目立ってきたとき、簡単にシミ対策ができると考えて、いろいろとやってみたものの、なかなか結果が出なかったので、次に考えるのが他人にお願いするというやり方でした。

友達にやってもらうのではなく、あくまでお医者さんつまりプロにやってもらおうと思ったのです。

だって、これだったら簡単に、しかもプロですから、シミ対策ができなおかつきれいになるのは当たり前ですものね。

お金さえ出せば何でも解決できる。

当たり前の事のようにして考えていたのです。

ところが実際どうだったのかというと、結果は失敗しました。

語弊がある言い方なんですけれども、失敗と言ったらなんだか傷が残ったとか、見た目が悪いとかイメージしますが、そうではないんです。

私自身がシミ対策として、施術を受けた以上、少なからずシミが全く目立たないかもしくは完全になくなる状態だと思っていたのです。

なのに薄く残っている状態です。

お医者さんに聞いてみると、「徐々になくなってくるよ」ということでしたがなかなかなくならないので結局は、失敗だと思っています。

すぐになくならないと意味がないのです。

将来的にはシミになった部分が徐々にではってもなくなってくるかもしれませんが、結果が出ないのは失敗だなと私は思っています。

やはりきちんと具体策をださなかったことがそもそもまずかったんだなとつくづく反省しました。

性格も反省ですが、やはりこういうことはより慎重になるべきだと思うのです。きちんと反省しなければいけませんね。

これはなかなかやっかいな問題。シミ対策。

はっきり言って、しみ対策なんて簡単だと思っていた私。

だって、しみ対策は化粧でも簡単にかくすことができますし、ニキビ跡みたいに化粧しても残るならわかるのだけど、しみなんて簡単にかくす事ができるんじゃない。

となるから難しいことじゃないなと思っていたし、仮に化粧なんかでかくさなくても、十分に対策を行えば、誰もが簡単に取りくめることだと思っていて、これを安易に考えていました。

実際自分にもしみがあるので、ある程度年齢を重ねていくとこれも一つのシンボルなのかなとも思いましたが、

結構目立ってきた時に、これはそろそろ対策をしなければいけないという気持ちと同時に、反対にいつでもできる、簡単だからできるなどと半ばなめていた自分がいました。。
ところが失敗しました。甘く見すぎていたのです、まさにシミ対策を。
本当にあの時の自分に言ってやりたい。なぜ甘く見てたんだ?と。

そんなに甘くはないぞ。

と言いますのも、どんなしみ対策を行ってみても、どんなシミ対策を周りからいっていただいても、全くかわらないということです。

効果がないというよりは、歯が立たないっていうか、全然きいていないというか、んな感じなので、つまり治るだろうと思ってもなかなか治らない。

むしろ全く治っていないというのが現実です。

対策の立てようがないみたいなところも、このシミ対策の一番厄介なところじゃないかなと思っています。

かなりの失敗をこれから書いていきたいと思います。